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サブエピソード集4-3

実はEp.75は今日の1:30くらいにTwitter投稿してます。おっそ、

というわけでこんばんは(3回目)。ミルフィー(牛乳瓶)です。

今回はEp.51~Ep.75を公開いたします。

このまえTwitterであがった話題なのですが、この牛乳物語に出てくる二つの世界、『現実界』と『幻想世界』が舞台なのですが、現実界のほうの描写が少ないせいで「フィーネさんたちがいるあたりは緑の多い山々だけど山を越えたら荒廃した町がある世紀末な世界なんでしょ知ってる」とか言われてしまいました。

そういうことにしてもいいけど……んー。どうですかねー。一応電気も水道もガスも通ってるみたいなので、たぶんちゃんとした現代風な町があるんじゃないんですかね。私は知らないです。私が知らないっていうのが牛乳物語なので。

裏を返せば決まってないってことですが。

では本編は追記展開どうぞ!

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サブエピソード集4-2

連続です、連続。

というわけでこんばんは。ミルフィー(牛乳瓶)です。

この冒頭のあいさつって別に多人数でサイト運営してるわけじゃないから要らないと思うんです。

でも挨拶は大事です。どっかのニンジャワールドでも似たようなこと言ってた気がします。

今回は牛乳物語4章のEp.26~Ep.50をお届けします。

TerapadのReplace(置換)機能をちょっと工夫して使ったら、過去ツイログからエピソード持ってくるのがすごく楽になりました。

この回はあれかな、ちょっと時系列の動きを意識しながら読まないとちょっとわけわからないと思います。
もともとわけわからないから関係ないかな。
今回の進行は、基本的にフィーネ視点と、ターシュヴェルト視点かもです。

ていうかもうキャラプロフページ必須レベルの内容になってるのに未だに身内の方しか設定知らないっていう事態になってます。大問題です。いい加減更新します。
(自分としてはキャラ絵出してからにしたかったけど、それ待ってたら3年かかる気がしてならないです)

それでは本編は追記展開からどうぞ!

サブエピソード集4-1

 お ま た せ

はい、こんばんは。ミルフィー(牛乳瓶)です。今回は牛乳物語4章のEp.0~Ep.25をお届けします。

今回もたくさんの実験要素があって読みにくい部分が多々あります。

あと今更ですが、この物語は小説カテですが小説のような内容になっていません。お話とお話の間だったりは、お読みになってくださる方の脳内補間だったりご想像システムで補う必要があります。
見ない人は見ないからいいんだよこういうので……()
前回の記事でもお伝えしたように、今回のテーマは過去との決別。3章ではケトス……トリミーアたちに降りかかりました。

それのもっと重い過去と、苦しい未来が伸し掛かるって感じですかね……間延びした感じがヤバいです。

それでは本編は追記展開で!

黄昏町の怪物(1~5日目)

ブログにBootstrapをうまく組み込みたいのに、グリッドシステム使うとはみ出たりするんですよ。

というわけでこんばんは、ミルフィー(牛乳瓶)です。

最近創作ツイートが減りつつあるのですが、忙しさてんこ盛りなんですよ。決して遊んでるわけではないです。開発ってめっちゃ時間とります。

で、最近私はめっきりTwitterアカウントを使って「ユーザーが作成した診断ができる」という、『診断メーカー』というサービスにお熱です。

※診断メーカーについては以下のリンクボタンをクリックしてくださいまし。
新しくタブが開きます。
あと試しにBootstrapのボタンとGlyphicon実装してみてます。これすごいよね。





私がお熱なのは、この診断メーカーにて作成された診断のひとつ、「黄昏町の怪物」という診断にとてもハマっています。

※ボタンクリックで新規タブが開きます


細かいルールとか、どのようなものなのかは、この診断を作成したアカウントが公開している公式ルールガイドなどを参照すればわかると思うので紹介とかはしないです。(調べてみてください!ゴメンネ)

で、この黄昏町の怪物の診断で出てきた結果をもとに、ちょっとお話を考えてみようかな!って思い、まとめてみた次第です。

ショートショート(短いとは言っていない)のお時間です。

当然長いので、追記展開にお話を書いていきます。実際のステータスの動きとか診断結果は改めてひとまとめにするので、お楽しみに!

というわけで、本編は追記展開からどうぞ!



ところで今日これかいてて気づいたんですけど、私が今まで設定してきた「新規ウィンドウを開きます」っていうやつは、正しくは「新規タブが開きます」ですね。ウィンドウ開いてませんもんね。次回から直しますね!!(いままでやったやつ直す気はこれといってない)



お風呂を所望するご主人娘と奴隷さん(短編小説)

ご主人娘が「奴隷さんが入浴すること」を所望するわけですよ。前回よりも文字数かさんじゃってとてもショートショートとは言えないレベルになったので、短編小説ってことでここはひとつ。……ところで

な  ぜ  つ  づ  い  た

Twitterのフォロワーさんがお風呂で主従シチュとか言うのがいけないんだ……なんとかびねの人とギリシャ文字のラムダの次の人は罪深い。ありがとうございました。

ちなみにこんなお話もあったそうです。
↑クリックで新規ウィンドウが開きます。

本編は追記展開からどうぞ。

以下人物紹介。


○ご主人娘
立派なお屋敷に住む大貴族の娘。16歳。いいお年頃なのだが、箱入り娘かのように育てられているために外の事はほとんど知らない。真っ白なものがお気に入り。奴隷さんのことを「アイツ」とか「あんた」とか呼んでいる。奴隷さんとは幼いころからの付き合いで、当時は奴隷の意味すら知らずに奴隷さんと接していたそうだ。お風呂に置いてるシャンプー類などは彼女が職人に頼んだオーダーメイド品。奴隷さんをつれるときにつける鎖はハイパーステンレス合金という頑丈で特別製な鎖らしい。

○奴隷さん
奴隷制が禁じられている時代の中、一部の貴族に対しては所持している奴隷の利用の許可が下りており、前述の大貴族の下で働いている男の子。小さい頃のご主人娘のことを「お嬢」と呼べと当人に言われたのが定着し、以後ずっとそう呼んでいる。隷属の証明となる首輪をつけることに何ら疑問も抱かない、だいぶ変わったヒト。ご主人娘の意向で、彼にだけ入浴の義務を与えられている。ちなみに首輪は特殊な加工を施した革製だとか。

○メイドさん
世話焼き大好きなメイドさん。ご主人娘は×××と呼んでいる。200歳とかいう人間にしてはおかしな年齢。生まれてからずっとメイドのなんたるやを叩きこまれたスゴウデだという噂も。
ご主人娘の話をよく聞いてくれたり、口裏を合わせてくれたりするとても心優しい人。ただしご主人娘限定だそうだ。

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